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過去の日記
略歴

作曲家の秦万里子氏に師事したことをきっかけに作編曲を始める。
東京音楽大学作曲指揮専攻映画・放送音楽コースを卒業。
作編曲・音声制作・譜面制作を手がけた商品は270件を超える。
作曲・編曲の依頼を受け制作、また、ラウンジピアノ、DTMによるBGM制作等、ジャンルを問わない柔軟な姿勢で活動の幅を広げる。
長年歌い手として参加している「合唱」の作曲については特に大切に考え、力を入れている。
作曲を堀内貴晃氏に師事。
JASRAC会員。

<代表作>
「黒いゴムマリの歌」
「系図」
(Miela Harmonijaより出版)

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日本のモレスキン 「測量野帳」コクヨ
9月。
2014年の手帳が出回る季節です。


・スケジュール(Googleカレンダー)
・日記のような役割(ほぼ日手帳)

と、特に不足がないように思いながら、モレスキンが妙に気になります。

やはり、打ち合わせで使う持ち歩きが楽で、使い続けられる自分のメモが欲しいというふうに思うのです。

アイディアを書き留めたり、ときには、曲の分析メモ、日常の思いつき・・など。

ただ、モレスキンはなかなかお値段も張るので、他に持ち歩きに適したノートはないかと探していましたら、「測量野帳」というノートの記事を見つけました。
測量のために作られたノートで、丈夫で書きやすいそうです。




「port-mine」という測量野帳をテーマにした雑誌も出ているそう。

安価で自由度も高そうなので、持ち歩きメモ用に買ってみました。



金色の箔押しに合わせて、ペンホルダーは金のリス。


頭の中を整理するのにらくがきしたり・・。

オーダーメードカバーもいいな。↓
| 日常あれこれ | 20:09 | - | trackbacks(0) |
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