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過去の日記
略歴

作曲家の秦万里子氏に師事したことをきっかけに作編曲を始める。
東京音楽大学作曲指揮専攻映画・放送音楽コースを卒業。
作編曲・音声制作・譜面制作を手がけた商品は270件を超える。
作曲・編曲の依頼を受け制作、また、ラウンジピアノ、DTMによるBGM制作等、ジャンルを問わない柔軟な姿勢で活動の幅を広げる。
長年歌い手として参加している「合唱」の作曲については特に大切に考え、力を入れている。
作曲を堀内貴晃氏に師事。
JASRAC会員。

<代表作>
「黒いゴムマリの歌」
「系図」
(Miela Harmonijaより出版)

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ほぼ日手帳か、モレスキンか。
9月に入りまして、手帳好きにはワクワクする季節となりました。

ほぼ日手帳2014も発売が開始されています。


話題の手帳を試しつつも、結局は、ほぼ日に戻ってきてしまい、もう10年ほど使い続けています。

下記は2012年の時に奮発して買ったヌメ皮カバー。
経年で良い色です。

スケジュールに関しては、iPhoneでGoogleカレンダーを見ることで事足ります。

2013年ほぼ日手帳は、毎日机の上にある日記帳となりました。

演奏会やオペラを観に行った日は、チケットを貼り、感想を書いたりしています。


体調管理メモとしても使っています。
文字だけだと読み返そうという気分にならないので、イラスト満載で書いています。


さて、使い慣れたほぼ日手帳に不足は感じていないのにも関わらず、昨今、モレスキンに、なぜか興味を惹かれます。


五線ノート仕様のモレスキンもあるようです。
スケジュール機能はいらない今、曲のアイディアのポケットメモにちょうど良いと見るか、それとも高いと見るか・・・。

1890円です。


モレスキンは単なるノートのように思うのですが、毎年手帳売り場を賑わしているのは何故なのか。
その魅力を味わってみたい、とも思うのです。

日記(体調記録等も含む)に、ほぼ日手帳を。
持ち歩きにモレスキンを、と2冊買うのはどうだろう、と密かに計画中。

本当に手帳好きにとってはワクワクする季節だ。

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