ピアノポップス、歌謡曲アレンジで大事なこと

歌謡曲、ポップスのアレンジの際に、「原曲を忠実に活かすのか、全く別のエンターテーメントに仕上げるのか
そのコンセプトをしっかり持っておくというのは大事、とのことで、アレンジに取り組みました。

(中途半端なアレンジは一番よくない。)

作曲でもアレンジでも、ピアノの使い方(音域、非和声音の使い方など)に目を向けて書いていきたいものです。

ショパンの作品分析から、1つでも多くの引き出しを得れるよう行っていこうと思います。

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