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過去の日記
略歴

作曲家の秦万里子氏に師事したことをきっかけに作編曲を始める。
東京音楽大学作曲指揮専攻映画・放送音楽コースを卒業。
作編曲・音声制作・譜面制作を手がけた商品は270件を超える。
作曲・編曲の依頼を受け制作、また、ラウンジピアノ、DTMによるBGM制作等、ジャンルを問わない柔軟な姿勢で活動の幅を広げる。
長年歌い手として参加している「合唱」の作曲については特に大切に考え、力を入れている。
作曲を堀内貴晃氏に師事。
JASRAC会員。

<代表作>
「黒いゴムマリの歌」
「系図」
(Miela Harmonijaより出版)

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ピアノポップス、歌謡曲アレンジで大事なこと
歌謡曲、ポップスのアレンジの際に、「原曲を忠実に活かすのか、全く別のエンターテーメントに仕上げるのか
そのコンセプトをしっかり持っておくというのは大事、とのことで、アレンジに取り組みました。

(中途半端なアレンジは一番よくない。)

作曲でもアレンジでも、ピアノの使い方(音域、非和声音の使い方など)に目を向けて書いていきたいものです。

ショパンの作品分析から、1つでも多くの引き出しを得れるよう行っていこうと思います。

| 編曲 | 10:55 | - | trackbacks(0) |
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